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お役立ちコラム

赤ちゃんの写真を上手に撮るコツ&
おすすめグッズをご紹介★

皆さん、写真の出来栄え、満足していますか?

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あっという間に過ぎてしまう、ベビー期。

昔は写真館でしか取れなかった写真も、今では現像不要、スマホで簡単キレイに撮れるようになりました。
子供が大きくなってからも見返せるように、たくさん思い出に残しておきたいですよね。

「プロのカメラマンに頼みたいけど高そう…」
「そもそもこのご時世、外出しづらいし他人に撮ってもらうのは心配…」

そんなお悩みも、自宅で自分で撮影するなら心配する必要がありませんね♪

しかし!動き回る赤ちゃんを撮るのは至難の業...!どうしたら映える写真が撮れるのかわからない!

そんな方に本日は、赤ちゃんの写真を上手に撮るコツと、おすすめグッズについてご紹介します🌟
ぜひ参考にしてみてくださいね!

~撮影目安~

赤ちゃんの成長記録の撮影は、月齢別がひとつの目安になります。
赤ちゃんの成長は早いので、1カ月ごとに撮影していると成長の喜びをもっと感じられます。記念撮影は普段より気合をいれて撮影したいですね!

特に生まれたて1カ月(お宮参り)3カ月(お食い初め)6カ月(ハーフバースデー) は撮りたいものです。

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■ニューボーンフォトって?

生後3週間程度までの生まれたての貴重な姿を撮る写真をニューボーンフォトといいます。
アメリカ発祥のニューボーンフォトですが、近年日本でもマタニティフォトと並んで
生まれたばかりのわが子の姿をアートのような印象的な写真に残せると人気を集めています。

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■寝相アートって?

寝相アートとは、赤ちゃんが寝ている姿を利用し、
小道具などを使ってかわいく、ときにはおもしろい画を演出することです。

百日祝い、誕生日やハロウィン、クリスマス等の季節のイベント毎に撮ることが多いです。

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【 産後のママのこころを支える一枚になる 】

出産は命を削って行う一大事。

見た目は元気そうでも、産後のママのこころとからだには相当な変化が起こっています。
はじまったばかりの育児で、心身ともにヘロヘロになってしまうママは少なくありません。
そうした疲れが溜まってきたとき、写真はママのこころをふわっと軽くさせる役割を果たしてくれる一枚になります。

目の前にはかわいい我が子がいるわけですが、泣き続けられて、食事も睡眠もままならない状態が続いていると、ママの神経は昂ぶってしまいがち。 「かわいい」と思える余裕がなくなってしまうこともあります。

しかし、写真という形になることで、客観的に「ああ、かわいい…」と見られる小さな余裕を生み出すことができるのです。

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また、新生児の頃のかわいさは、日々の成長速度に押し流されて、どんどん記憶が薄れてしまうもの。

育児ストレスで心に余裕がなくなったときには、撮った写真を見返すことで、「ああ、生まれたときはこんなにちっちゃかったんだ」「成長したなあ」 「わたし、毎日がんばっているよね」と思えるのではないでしょうか。

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日々の写真はもちろん、ニューボーンフォトから寝相アートまで、赤ちゃんの姿を写真に収めていくことで
かけがえのない、素敵な思い出が詰まったフォトアルバムが出来上がります♪

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子供が大きくなってもずっと大切にできるフォトアルバムを作ろう♪

[いろいろ試そう!]
構図について

写真を撮るとき、構図は大事な要素のひとつです。ピントを顔、特に瞳にしっかり合わせることがポイントです。

代表的な構図として三分割法がありますが、構図は絶対ではなくあくまで目安。
自分にとって素敵だと思うバランスで撮影しましょう。
赤ちゃんと同じ目線、斜め上からの目線、下アングルから。いろんな目線を試してみると◎

また、小さなパーツを強調する撮り方はとってもおすすめ!ぷっくりほっぺ、産毛、手足など。
笑顔・泣き顔などの表情や手足は大きくアップで撮るのがコツです。

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赤ちゃんと同じ目線、斜め上からの目線、下アングルから。
いろんな目線を試してみると◎

[ベストショットを逃さないために]
撮り方と意識すること

【 基本の撮影方法 】

脇を閉めてぶれないように撮影しましょう。
赤ちゃんはこちらの思い通りのポーズで撮影することが難しく、いつ動くか予測がつきません。
シャッターチャンスを逃さないためにも、連写モードで撮影しておくと安心です。

【 赤ちゃんの自然な表情を撮りたい! 】

画面を見ずに、子供に目線を向けてあやしながら撮ると自然な表情が撮れます。

写真スタジオのお姉さんみたいに、おもちゃやガラガラで気を引いて。声掛けもしてあげるとgood♪

一番は、カメラを意識させないことです。フラッシュは必ずオフにして、寝ているときはシャッター音にも注意!
驚いて起きたり泣いてしまうこともありますTT

【 スマホの機能を駆使する 】

iPhoneのポートレート機能を使えば周りがぼけてフォトジェニックに♪
また、撮影画面で明るさ調整ができます。なるべく明るいところで撮ると顔がぱっと明るく写ります。

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あやしながら、連写モードで撮影する!

[もっとかわいく!もっとオシャレに撮りたい♥]
さらにひと工夫

■アイテムを使った撮影

身近なアイテムや寝相アートアイテムを用いた撮影もセンスが光ります✨可能性は無限大ですね。
シャッターチャンスを逃さないためにも、連写モードで撮影しておくと安心です。

【 寝相アートをするときは広い場所でする 】

寝相アートでは、引いて撮影するのがキレイに魅せるポイントです。そのためある程度の広さが必要になります。
わかりやすくベッドの広さで例えるのなら、セミダブル程度のサイズを背景として用意しておくとベストです◎

【完成形をイメージする】

また、ある程度完成イメージを固めておくことでスムーズな撮影ができますよ。

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小物やコスチュームで、可愛い写真を撮ろう♪

cocopouponでは、撮影にぴったりのグッズを豊富に取り揃えております!
おすすめグッズを紹介しますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

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